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ポチキ♪ファンタジーの思い出
2010年08月10日 (火) | 編集 |
ロボANIさんのポチキ♪ファンタジーをやっていたのですが、ある程度進めているとこれ以上は飲まなきゃやってられなさそうだったので飲まずにやったところまでの記録をここに残しておこう。

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そりゃそうだけども

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自宅が全焼しても結構余裕の主人公(らしきタケルさん)

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メイドのメリア女史は日本語が怪しいキャラなのかと思われたが後にこのゲームの登場人物はほとんど同じような口調だった事が分かった。

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どっちかにしなさい。

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眼前に次元の壁が見える。

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外観

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1階

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2階

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エッシャーの騙し絵を彷彿とさせる空間描写である。作者が意図してやったとは思えないが。

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レタスキャベツで驚いていた自分が浅はかでした。

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このゲームではこの程度の日本語の乱れは日常茶飯事です。

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第1ダンジョンのボスを撃破してメリアをキャッスル城のキング王のところまで送り届け、事件の真相を解明しようと意気込んだ後、何をすればいいのか分からずにとりあえず最初の街まで徒歩で戻ってきた時の台詞。
それはこっちの台詞なんだからね!!

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登場人物達はなかなか上手いことを言って会話に花を添えます。
どう上手いのかは実際にプレイして見てみてほしいな。

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このヒントを見るまでに街中をさまよう時間が相当あった事を読者のみなさんには知っておいていただきたい。

roboani_pochiki16.png
ダジャレのセンスは嫌いではない。
ゲーム本編がダジャレ的センスなのはどうなのかと思うが。


あとあと、戦闘バランスとかは正直まともに批評するほど洗練されたものではなかったのでノーコメントでお願いします。
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